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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – 宇宙戦士ガラクZ | 17-Bit

2017年5月24日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『宇宙戦士ガラクZ』や、出展者の17-Bitのジェイクさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『宇宙戦士ガラクZ』の紹介 概要 白熱2D宇宙戦闘ゲームが次のレベルへと引き上げられた!GALAK-Zは、クラシックな16ビットの宇宙戦闘ゲームのレンズを通して見る、近代的な人口知能・物理学主導型のオープンワールドなアクションゲームである。次世代Cyntient AIプラットフォームを搭載したGALAK-Zで、プレーヤーはプロセスにより作られた世界に消息するアニメ風宇宙船の操縦士となる。 GALAK-Zは、1980年代のアーケード宇宙戦闘ゲームと日本のSFアニメに贈られたラブレターであるだけでなく、2D戦闘ゲームのジャンルにおける真の進化である。超高感度なコントロール機能でずる賢い敵を倒し、奇妙で広大な世界を操る…それは未だかつてプレイしたことがないような近代的かつレトロスタイルの宇宙戦闘ゲームである! (17-Bit公式より引用) タイトル 『宇宙戦士ガラクZ』 ジャンル シーティング プラットフォーム PS4,PC 開発 17-Bit リリース予定日 リリース済 インタビュー(Q&A) ―『宇宙戦士ガラクZ』のこだわった点 このゲームはレトロゲームと今のゲームの良いところを融合したゲームで、ゲーム性の深さと戦術的なところが特徴です。 また日本のアニメにも影響を受けました。 ―『宇宙戦士ガラクZ』を制作する上で難しかった点 似ている作品がなかったので、参考にできるところがなく作るのに苦労した。 ―インディゲームの良さとは 小さい会社しか出せないところ。 ―今後の目標や活動について VRに興味あります! あと今年中にモバイル版で続編を出す予定です。 ライターの感想 操作はクセが強く難しいですが、慣れてしまえば爽快感のあるシーティングゲームです。 日本のSFアニメ作品などから影響を受けたような演出があり、キャラはアメコミ風になっていて良い味が出てる作品だと感じました。 続編もモバイル版にて年内リリースに向けて制作されてるようなので続報に期待です。 出展者からのメッセージ 是非プレイしてみてださい! [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – SUPERHOT | GameTomo

2017年5月24日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『SUPERHOT』や、出展者の株式会社GameTomoのスコットさんと渋谷さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『SUPERHOT』の紹介 概要 慎重な戦略と大混乱の両要素を持つFPS ゲーム、『SUPERHOT』。本作品の最大の 特徴は「自分が動くときだけ、時間が進む」。HP 回復や弾薬の補充など一切ない。 武装した赤いヤツらに立ち向かうのは、自分ひとりだけ。スローモーションで 迫り来る銃弾の嵐をよけながら、奪った武器で敵を倒せ! 『SUPERHOT』はその独特かつスタイリッシュなグラフィックで、FPS ジャンルに 新たな旋風を巻き起こした。洗練されたビジュアルにより、プレイヤーは もっとも重要な要素である「なめらかなゲームプレイ」と「映画に出てくるような 美しい戦闘」に集中できる。 (ビットサミット2017公式より引用) タイトル 『SUPERHOT』 ジャンル FPS プラットフォーム PC 開発 GameTomo リリース予定日 リリース済 インタビュー(Q&A) ―『SUPERHOT』のこだわった点 海外から日本に向けに発売するにあたって、評価が良くて日本人に向けたリリースをしています。 ―『SUPERHOT』を制作する上で難しかった点 立ち上げてから2年しか経っていないので、会社としての信頼関係を作るのが難しいです。 あと日本語テキストの表示と日本語訳に苦労しました。 英語だと文字数は少なく限られているけど、日本語は膨大な文字数なので。 ―インディゲームの良さとは 尖った部分があることです。 [ … ]

ビットサミット キャラ

ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – TrapMaster | 京ゆに

2017年5月24日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『TrapMaster』や、出展者の京ゆにの北村さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 『TrapMaster』ブース 京ゆにブースには『太陽人間/Son of the Sun』『サムライ地獄~九天魔城の謎~/ Samurai Inferno Castle』『おせんたく革命』『TrapMaster』の4つがありました。 『TrapMaster』の紹介 概要 罠をすり抜け部屋に隠された謎を解け! キャラクターを操作し部屋を探索、アイテムを駆使して謎を解き閉ざされた部屋から脱出する2Dアクション脱出ゲーム。 (ビットサミット2017公式より引用) タイトル 『TrapMaster』 ジャンル 2Dアクション脱出 プラットフォーム iOS 開発 京ゆに リリース予定日 2017年5月 インタビュー(Q&A) ―『TrapMaster』を制作する上で難しかった点 作っている側なので謎解きの難易度の調整が難しかった。簡単にしすぎないように難しくしすぎないようにしました。 ―インディゲームの良さとは 個人や小さなグループが開発できる自由な業界です。 unityを使えば誰でもゲームを作ることができる時代なので若い人にやってほしい! ―今後の目標や活動について 若い世代にゲームの良さを伝えていければいいなと思っています。 自分は生活できればいいです。 ライターの感想 脱出ゲームに珍しいアクションとストーリーがあり、ゲームを進めると2人のキャラを変更して協力しながら進む、というギミックもあるとのことです。 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – なめすた | ポノス株式会社

2017年5月24日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『なめすた』や、出展者のポノス株式会社さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 なめすたの紹介 概要 『なめすた』は、謎の生物「なめブレッド」のオーナーブリーダーとなって、牧場経営をしながら「なめブレッドレース」界の頂点を目指す、「なめブレッド育成シミュレーション」ゲームです。 さぁ、みんなの夢をのせて、走れ「なめブレッド」!! (ビットサミット2017公式より引用) タイトル なめすた ジャンル 育成シュミレーション プラットフォーム Android,iOS 開発 ポノス株式会社 リリース予定日 – インタビュー(Q&A) ―『なめすた』のこだわった点 競馬をライトに向けに、極端に言えば競馬だと思ってもらいたくない。 ―『なめすた』を制作する上で難しかった点 社内で競馬を理解している人とあまり理解していない人とのギャップに苦労した。 ゲーム性の深さとUIの落としどころの難しさもありました。 ―インディゲームの良さとは 面白いものを世に発信できること。 ―今後の目標や活動について リソースをまず確保して、運営に力を入れていきたい。 ライターの感想 ビジュアルは『にゃんこ大戦争』に通ずるシュールな感じが特徴です。 競馬が分からない女性が入りやすいとも感じました。もちろん競馬が分かる人は深いゲーム性で取り込まれていくのじゃないかと今回の取材で伝わりました。 またレースの時は画面を触る必要がないので、まったりゲームがプレイできると思います。 ポノス株式会社さん取材を受けていただき本当にありがとうございました。 出展作品リンク ポノス株式会社

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – おせんたく革命 | 京ゆに

2017年5月23日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『おせんたく革命』や、出展者の京ゆにのMassa(マサ)さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 『おせんたく革命』ブース 京ゆにブースには『太陽人間/Son of the Sun』『サムライ地獄~九天魔城の謎~/ Samurai Inferno Castle』『おせんたく革命』『TrapMaster』の4つがありました。 『おせんたく革命』の紹介 概要 『おせんたく革命/WashBash』とは、洗濯機を飛行させながら洗剤と洗濯物を集めていくドット絵のレトロフューチャーなゲームである。 好きな洗濯機で1950年代のアメリカを飛び回ろう! 墜落したり、壁にぶつかって体力がなくなるとゲームオーバー。洋服を1万着目指して集めよう! 数種類の洗濯機、お洋服アーカイブなど遊び方様々。その楽しみ方はプレイヤー次第! (ビットサミット2017公式より引用) タイトル 『おせんたく革命』 ジャンル プラットフォーマー プラットフォーム Android 開発 京ゆに リリース予定日 2017年5月 インタビュー(Q&A) ―『おせんたく革命』のこだわった点 50年代のアメリカという世界観です。 なぜ50年代なのかというと家具・家電が発展したスペースエイジをコンセプトに。 ―『おせんたく革命』を制作する上で難しかった点 絵が下手なのでドット絵にしたものの特徴を抑えるのに苦労しました。 UIについても知識ゼロからはじめました。 ―インディゲームの良さとは 去年初めてBit [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – My Little RED(仮題)| ナイトメアプロジェクト/サンソフト

2017年5月23日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『My Little RED(仮題)』や、ナイトメアプロジェクト/サンソフトの清水さんと山城さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『My Little RED(仮題)』の紹介 概要 タイトル 『My Little RED(仮題)』 ジャンル 1人称3Dウォーキングアドベンチャー プラットフォーム Nintendo Switch/Android,iOS 開発 ナイトメアプロジェクト/サンソフト リリース予定日 2017年内(未定) インタビュー(Q&A) ―『My Little RED(仮題)』のこだわった点 一番最初にガラケーでリリースされた『歪みの国のアリス』から引き継いで、読ませる感動と幸せを求めるようなストーリーが特徴です。 ―『My Little RED(仮題)』を制作する上で難しかった点 スマホからSwitchに開発をする際に自社エンジンが必要だったところです。 ―インディゲームの良さとは ファンとの距離感が近ければ近いほど、方向性を決めやすかったりフィードバックでクオリティの向上を目指せることです。 ―今後の目標や活動について もっとホラーアドベンチャーを広めたいです。 ライターの感想 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – 魔法パスワード1111| 株式会社ヘキサドライブ

2017年5月23日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『魔法パスワード1111』や、出展者の株式会社ヘキサドライブの奥田さんと寺井さんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『魔法パスワード1111』の紹介 概要 魔法大戦後、魔法使いが滅んだ世界で、 生き残った魔法使い見習いの少年が、魔法と旅するRPG。 「魔法」の好感度が上がると強くなる。 「魔法」のテンションを操作し、魔法だけで戦う。 『アイテム代は経費で落ちない~no item, no quest~』に続く、 Ficustone projectの「ちょっと変わったRPG」第二弾! (ビットサミット2017公式より引用) タイトル 『魔法パスワード1111』 ジャンル ファンタジーRPG プラットフォーム Android,iOS 開発 株式会社ヘキサドライブ リリース予定日 2017年夏 インタビュー(Q&A) ―『魔法パスワード1111』のこだわった点 紙芝居のようなキャラの世界観は前作から引き継いでいます。 魔法の好感度システムやテンションを駆使して、パズルゲームやシュミレーションゲームのように頭を使って管理しながら魔法だけで戦うというところ。 ―『魔法パスワード1111』を制作する上で難しかった点 『魔法パスワード1111』はサーバーを立てて運営するゲームではなく、課金ガチャシステムがないので、どうやって金銭面を確保するかが課題。 システム面ではルールやUIをわかりやすくすることも苦戦しています。 ―インディゲームの良さとは 自分の良さを出して挑戦できること。 ―今後の目標や活動について [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – ピーポーパニック! | 株式会社ココノヱ

2017年5月23日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『ピーポーパニック!』や、出展者の株式会社ココノヱさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『ピーポーパニック!』の紹介 概要 『ピーポーパニック!』はペーパークラフトで作る「UFO型デバイス」を使い、街の人間をどんどん捕まえるゲーム。 ほかのプレイヤーたちと協力して制限時間内に人間どもをたくさん捕獲しよう! (ビットサミット2017公式より引用) 株式会社ココノヱ / 『ピーポーパニック!』はBit Summit 5th アワード作品 イノベイティブアウトローアワードを受賞されました。 タイトル 『ピーポーパニック!』 ジャンル 体験型アトラクション プラットフォーム PC 開発 株式会社ココノヱ リリース予定日 – インタビュー(Q&A) ―『ピーポーパニック!』のこだわった点 ゲームをやっている気持ちよさの追求にこだわりました。 イベント出張が多く、広い年齢層の方に遊んでもらうために、UFOは人をさらうという共通認識があるコンセプトにしました。 あと、ゲームで使用する釣り竿とUFOは操作で万が一壊れていいように、非常に作りを簡単にしてあります。 また、UFOの部分をペーパークラフトで制作でき、子どもさんに大好評でした。 ―『ピーポーパニック!』を制作する上で難しかった点 「Unity」を使い短期間で制作しましたが、リアルさを求めたところ人間のモデリングに苦労しました。 ―インディゲームの良さとは おもしろい発想からゲームへつなげることです。 ―今後の目標や活動について [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – God of Money | VR Media Research Project

2017年5月23日 あだ 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『God of Money』や、出展者のVR Media Research Projectからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『God of Money』の紹介 概要 このゲームは群衆に向かって札束を撒き散らし、人々を幸せにする新感覚のVRゲームです。 VRはもちろん、ゲーム制作すら初挑戦の中、「好きなだけお金を撒き散らすゲームを作ろう!!」という欲望… ではなく、 アイディアを元に、大阪電気通信大学の学生チームが制作しました。 ただひたすらお金を撒くだけなのに、気づけば熱中してしまうVRならではの不思議なプレイ感覚を特徴としています。 (ビットサミット2017公式より引用) タイトル 『God of Money』 ジャンル VR プラットフォーム PC 開発 VR Media Research Project リリース予定日 – インタビュー(Q&A) ―製作に至った経緯 好きなだけお金を撒き散らしたかったです(笑) ―『God of [ … ]