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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – Momodora V(仮) | Bombservice

2017年5月30日 master of samurais 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『Momodora V』の紹介や、出展者のBombserviceさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『Momodora V』の紹介 概要 『Momodora V』(仮)は巫女のモモが自分の国を祓い清めるため、聖なる樹を癒やしに行くアクションアドベンチャーゲームです。 (ビットサミット公式より引用) タイトル 『Momodora V』 ジャンル アクションアドベンチャー プラットフォーム PC 開発 Bombservice リリース予定日 未定 インタビュー(Q&A) Q:このゲームの特徴を教えてもらえますか? いままでのシリーズのようにアクション重視のゲームになっていますが、今作は3Dで制作されており、ドッジロール(回転回避)で攻撃をよけながら進めていく点が特徴です。 Q:前作まで2Dだったものをを今作は3Dにした理由を教えてください。 2Dゲームであれ、3Dゲームであれ、アクションゲームが大好きなので、今回は単純に3Dゲーム制作にチャレンジしたいと思ったからです。 Q:このゲームで一番のこだわりは何ですか? 今作はまだ製作途中のゲームですが、面白いアクションゲームを作りたいと考えており、ボス戦に特にこだわって制作しています。 Q:このゲームを作る上で苦労した点はありますか? いままで2Dゲームのエンジンを使っていたため、3Dゲームを作るにあたって新しいツールや新しいエンジンの学習に苦労しました。 Q:インディーゲームの良さとは? 開発者が自由に制作することができ、その自由感があるからこそ、偉大な挑戦をすることができるのでしょう。 大手企業ではどうしても市場主体になってしまうが、インディーゲームは自分の作りたいものを追求できる、という点が素晴らしいと思います。 Q:あなたの目標は何ですか? 今回の出展作品は『MOMODORA』と名付けていますが、まだ試作段階のゲームなので、実際は『MOMODORA』のシリーズとして完成させるかは未定です。 ただ、ここから学んだ技術をもとに違う新しいゲームも作っていきたいと考えています。 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – Iconoclasts | Joakim Sandberg

2017年5月29日 master of samurais 0

BitSummit2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『Iconoclasts』の紹介や、出展者のJoakim Sandbergさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『Iconoclasts』の紹介 概要 『Iconoclasts』(イコノクラスツ)は圧倒的なスケールとビジュアルの一大アクションアドベンチャーゲーム。キレッキレのプレイ感、精巧なパズル、そして巨大ボスとの激戦の数々! はねっかえりメカニックのロビン率いるヘンテコな仲間たちとともに、崩れつつある世界で真実と意義を追い求める旅が始まります。危険と謎の渦巻く美麗な各地を探検し、ロビンたちとともに「唯一の悩み」、そして自分たち自身の暗き真実を突き止めましょう。旧世界のがれきの中から新たな世界を生み出せるその日まで。 ソロインディー開発者 Joakim Sandbergが丸7年を費やしたこの力作で目を見張るアクション、破天荒な立ちまわり、そして心の奥底へと飛び込んでくる感情のジェットコースターをご体験あれ! (ビットサミット公式より引用) タイトル 『Iconoclasts』 ジャンル アクションアドベンチャー プラットフォーム PC 開発 Joakim Sandberg リリース予定日 2017年 インタビュー(Q&A) Q:このゲームで一番のこだわりを教えてください。 このゲームの強みは、感覚的にアクションを行える点です。また、ゲームの長さに応じて多くのボスが登場することも強みです。 Q:このゲームを作るうえで苦労した点はありますか? 私が唯一のゲーム開発者であるため、開発に7年という歳月がかかってしまった点ですね。 また、MPCソフトウェアも問題でした。はじめは良かったのですが、年月がかかってしまった今となっては時代遅れになってしまいました。 Q:インディーゲームについてどう思いますか? インディーゲームは作られるたびに、プレイヤーに新しいアイディアや経験を与えてくれるので、本当に素晴らしいと思います。 Q:今後の活動について教えてください。 とりあえず休みが欲しいですね。 また、次のゲームを作るとしたらもっと小規模のゲームを作りたいです。 Q:あなたの目標は何ですか? 私はプレイヤーがびっくりするようなゲームを作りたいです。 心理学に大変興味を持っているので、それをゲームに活かしていきたいですね。 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – Stifled | Gattai Games

2017年5月23日 master of samurais 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『Stifled』の紹介や、出展者のGattai Gamesさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『Stifled』の紹介 概要 『Stifled』はVRとマイク対応のサウンドベースのステルススリラーゲームで、複数の賞を受賞しました。 「音」だけを頼りに進んでで行く必要がありますが「敵」はあなたの恐怖を聴いて潜んでいます。 『Stifled』では、ゲームのキャラが発する音や、プレイヤー自身がマイクに吹き込んだ音声が「エコロケーション」を通じて、見えない世界を確認できます。 しかし、大きな音を出してしまうと、暗闇の中に潜んでいる生物に見つかってしまいます。 生き残るためには、周囲を確認するために音を利用しなければなりませんが、隠れるために音を発さずに潜んでおく必要があり、そのバランスが重要です。 (ビットサミット公式より引用、翻訳) タイトル 『Stifled』 ジャンル 探索ホラー プラットフォーム PC、Mac、Playstation 4、 Xbox One 開発 Megusta Game リリース予定日 2017年 インタビュー(Q&A) Q:このゲームで一番のこだわりは何ですか? A:ホラーゲームにおいて、サウンドは非常に大きな役割を果たします。 これは『Stifled』においても同じですが、『Stifled』では、ゲームプレイの一部として、これまでにないようなサウンドの使い方を体験できます。 Q:このゲームを作る際に苦労した点はありますか? A:立ち上げたばかりの新しいスタジオなので、経験が足りませんでした。 また、グラフィックとサウンドの効果のバランスを取ることも困難でしたね。 このゲームはホラーゲームなので、プレイヤーを迷子にさせるような工夫が必要でしたが、同時にプレイヤーをが現在何をしているのかを分かりやすくするという点も困難でしたね。 Q:インディーゲームについてどう思いますか? A:インディーゲームは自由で創造的な作品が多数あります。 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – CrossCode | Radical Fish Games

2017年5月23日 master of samurais 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『CrossCode』の紹介や、出展者のRadical Fish Gamesさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『CrossCode』の紹介 概要 『CrossCode』は、はるか遠い未来を舞台に繰り広げられる、レトロ系2DアクションRPGです。自然な物理演算処理、ハイテンポな戦闘、キャラクター育成、謎解き要素などが盛り込まれた奥深いSFストーリーを、スーパーファミコンライクな16ビットグラフィックスでお楽しみいただけます。 記憶と言葉を失った主人公のレイアを操り、仮想世界「クロスワールド」にログインし、ほかのプレイヤーとの交流を通して、記憶を取り戻す冒険に旅立ちます。記憶がよみがえるにつれて、クロスワールドに潜むミステリーが解き明かされ、レイアがこのゲーム空間に取り残された謎が明らかになっていきます。 (ビットサミット公式より引用) タイトル 『CrossCode』 ジャンル 2DアクションRPG プラットフォーム PC、Mac、Linux 開発 Radical Fish Games リリース予定日 – インタビュー(Q&A) Q:このゲームの特徴を教えもらえますか? A:ゲームをプレイしてもらえればわかりますが、多くのギミックなどは直感的にわかるようになっています。 ボールを投げたり、パズルを解いたりなど、単純な仕組みがありますが、このような仕組みを組み合わせたギミックが数多く存在します。 Q:このゲームを作るうえで苦労した点はありますか? A:このゲームに使用したプログラミングは専用なので、『PS4』や任天堂の『Switch』などのコンソールに書き出すことは非常に難しいですね。 また、プレイヤーの多くの方からゲームの視点などの意見が寄せられましたが、現時点での描画の変更は非常に多くの作業時間を要してしまうため、難しいです。 Q:今後の活動について教えてください。 A:このゲームをリリースする前にきっちりとストーリーの部分を作りきることです。 私たちはすでに次のプロジェクトのアイディアを持っていますが、リリース後にはこのゲームに多くのコンテンツを追加する予定です。 その後、まずは現状の開発エンジンで新しいプロジェクトを開始します。 Q:目標は何ですか? A:ゲームを作り続けることだけでなくゲームが成功することも目標です。 もちろん、このゲームを仕上げることも目標ですね。 [ … ]

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ビットサミット2017 – 出展作品紹介 – Unsouled | Megusta Games

2017年5月20日 master of samurais 0

BitSummit 2017に出展していた作品を紹介します。出展していた『Unsouled』の紹介や、出展者のMegusta Gamesさんからのメッセージ、ブースの様子を紹介します。 ブースの様子 『Unsouled』の紹介 概要 『Unsouled』は上から見下ろした視点の2Dアクションゲームで『鬼武者2』(Capcom. 2002)から影響を受けて作り始めました。 本作の主人公はソウル(魂)を吸収する能力を使って多彩なアクションが使えます。 そしてストーリーが進むことによって主人公の能力の謎が段々明らかになります。 早いテンポのスタイリッシュなバトルが特徴で、ピクセルでできた多彩な世界を探検する面白さがたまらないゲームです。 (ビットサミット公式より引用) タイトル Unsouled ジャンル 2Dアクション プラットフォーム PC 開発 Megusta Game リリース予定日 未定 インタビュー(Q&A) Q:どのようなゲームか教えてもらえますか? A:『Unsouled』は、ゲーム『鬼武者2』に触発された2Dアクションゲームです.『鬼武者』の「必殺システム」などに関連するシステムが多く存在します。 また、私は『ストリートファイター』の大ファンで、ゲームは戦闘要素が強くなっています。 ゲームのピクセルアートは直接描画システムを使用しており、時間によって景色が変わり、昼と夜の移り変わりが描かれています。 Q:このゲームで一番のこだわりは何ですか? A:このゲームの強みは、戦闘システムといえるでしょう。 カウンターシステム、チェーンシステム、ガードシステムなどのシステムがたくさんあるので、習得が非常に難しいです。 また、スピーディーなゲームとなっているので、スタミナを管理には注意が必要です。 Q:このゲームを作るうえで苦労した点はありますか? A:私はこのゲームの唯一の開発者ですので、時間とお金が問題でした。 また、2番目に制作したゲームで、ゲームを作った経験はあまりなかったため、直接書き込みシステムのようなシステムのいくつかを習得するのに非常に苦労しました。 Q:インディーゲームについてどう思いますか? [ … ]