【ギガレッカー攻略】基本操作・各種アクション解説まとめ

ギガレッカー(GIGAWERECKER)の基本操作方法について、ゲームパッドのボタン配置や、キーボード操作時のボタン配置、各種アクション解説や応用方法などを紹介しています。ゲーム中の操作確認や、アクションの変わった使い方を確かめたいときなどに利用してください。

ボタン配置表

ゲームパッドの操作については、『Microsoft Xbox 360®』 コントローラーを基準に記載。
使用しているコントローラーによってボタンなどの呼称が異なる場合があるので注意しよう。
また、表に記載しているボタン設定はデフォルトでの設定となるので、「オプション」から「キーコンフィグ設定」を変更した場合は現在のオプションを確認しよう。

操作 ゲームパッド キーボード
→(左スティック)
←(左スティック)
上 / 調べる ↑(左スティック)
下 / しゃがむ ↓(左スティック)
ジャンプ A Space
攻撃 X D
アルケー能力 Y F
リコール RB S
ジャンク・ロック LB A
ポーズ START N
ナビ・マップ BACK Tab
タキオンハンドラー B T
ズームアウト(マップなど) RB X
ズームイン(マップなど) LB Z
決定 A Enter
キャンセル B Escape

アクション解説

移動

移動速度は1歩目から最高速度で移動するため、位置の微調整は少し慣れが必要。
少しだけ移動したい場合、スティックであれば「はじき入力」をするか、キーボードをチョンと押すなどすると良い。

下 / しゃがむ

うすい床では下+A(ジャンプ)を入力をすることで、下段へ移動することができる。(下図参照)
ギガレッカー 床

ジャンプ

ギミックや能力を利用した移動では慣性が働くため、通常よりも遠くの位置や、高い位置へ飛び移ることができる。
エリアギミックを攻略する際には必要になるので覚えておこう。

リコール

液状ナノマシンの付着したガレキや敵の残骸を吸い込み、カタマリにする。
リフトやレーザー砲台の近くで使うと、ギミックを起動することができる。
一部のボスの攻撃の阻止にも使う。

攻撃

腕を使って前方を攻撃する。
カタマリがある場合は、カタマリを投げつけて攻撃する。
カタマリが大きくなるほどリーチや攻撃の当たり判定が拡大する。
↑や↓を入力しながら攻撃すると真上や真下を攻撃できる。

関連スキル
キャタピラー・ドライブ

ジャンク・ロック

カタマリをブロック状に固めて足場にする。
保持しているカタマリのすべてを使用する。
リコールすることでロックを解除しカタマリに戻る
カタマリのサイズで大きさが決まる(3段階くらい)
足場として使う以外にスイッチレーザーを反射する、スイッチを押すといった使い方がある
ステーブル・ロックを習得すると使い勝手が格段に上がる

関連スキル
ステーブル・ロック ストライク・ロック ストロング・ロック

ジャンク・ブレード

ニュートラル+Yで使用。
リーチが長めの攻撃だが、主な使い道は地形やロープの切断として使用する場面が多い。
壁などのエリア上の地形を切断すると、攻撃で破壊した時と違いスパっときれいに切れる上に衝撃で地形を吹き飛ばさないという特性がある。

関連スキル
インパクト・ブレード ブラッディ・ブレード ソニック・ブレード

ジャンク・ジャベリン

↑+Yで使用。
飛距離無限の槍を投げる。
壁や地形に刺さるとその場に残り、足場にすることが可能。
地形を破壊しないので、衝撃を与えて地形を揺らしたいときにも使える上に、つっかえ棒にもなる。
ロックと違い、カタマリを全消費しないのでジャベリンを出した後、さらに他のアルケー能力を使うことも可能。
投げた後のジャベリンはリコールで回収でき、マルチ・ジャベリンを習得すれば最大3本まで出すことができる。

関連スキル
スラスト・ジャベリン マルチ・ジャベリン

ジャンク・ドリル

↓+Yで使用。
ドリル状の飛び道具を発射する。
地形に当たると、地形を破壊しながら進み、破壊できるものが無くなった時点で消滅する。

関連スキル
アブゾーブ・ドリル クラッシャー・ドリル リターナブル・ドリル

タキオン・ハンドラー

使用すると特異点を調べた時と同じ効果を発揮する。
いつでもどこでも何度でも使用可能。
一部のエリアの道をふさぐ巨大なガレキの除去するためにも使用する。
ボス戦中に使うと、戦闘を中断してボス部屋から出ることができる。

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